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おつまみ横丁:ちくわきゅうり

2008年9月12日 09:17 satouyama | | コメント(5) | トラックバック(0)

おつまみ横丁」をお手本におつまみを作ってみよう企画4発目は「ちくわきゅうり」です。ちくわの穴にきゅうりを入れるっぽい名前ですが、果たしてどうだ?

200809071958000.jpg予想通り、
ちくわの穴にきゅうりを突っ込んで出来上がり!

どのくらいの太さにきゅうりを切れば穴に入るの?
男の不安をよそにちくわはよく伸びますので、
どんどんきゅうりが入ります。

最後にちくわを斜めにカットするお洒落な包丁さばきをさせて頂き、野菜スティックで作ったマヨネーズ達で頂きました。

 

 

 

 

 

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コメント(5)

かっつん :

2008年9月13日 10:51

ちくわきゅうりでいつも思うこと・・・。
ちくわのパワーに、(穴に入れた)きゅうりの味が対抗しきれて
いないのでは、という感じで、空いているスペース以上にきゅうりを
入れて、もっと「きゅうり比率」を高めたい衝動にかられます。
「ちくわきゅうりづくり」の際にあまったきゅうりを野菜スティック
として、「ちくわきゅうりwithきゅうり」で食べているうちに、
「果たしてちくわきゅうりをわざわざつくる意味があったのだろうか?」
という疑念にさいなまれがちになるので、ついついちくわきゅうり
づくりと疎遠になってしまう自分がいます。

satouyama :

2008年9月14日 09:41

非常に興味深い考察だったので、嫁とこの件について話し合ってみたところ、むしろキュウリの間にチクワを挟む形ではどうだろうか?という案がでまして、しかしそうなるとよりいっそうチクワの穴の立場がなくなってしまうわけで、そもそもチクワとしてもキュウリを入れるための穴ではありません。という正論も聞こえてきそうなので、むやみやたりに穴に物を詰め込むという習慣を見つめなおさないといけないのですが、やめられそうにないのです。

かっつん :

2008年9月14日 21:05

ちくわサイドとしても、ちくわが「ちくわたるべき」成長を遂げる
製造過程のなかで必然的に生まれたこの穴こそ、単なる「練り物」で
なく「ちくわ」なる特別な呼び名を獲得する最大の背景そして証明に
なるかと思いますので、ここにそうやすやすと部外者の侵入を許して
しまうというのは、かなり不本意なのではないかと思われます。
原材料価格高騰の折、長年保ってきたその身長すら削られつつある
逆風下のちくわに敬意を表して、ひとまず穴には詰めずにいただく
ことにしますかね。
とんがりコーン同様、子どもの指が侵入してくるのは致し方ないと
しても・・・。

satouyama :

2008年9月15日 07:14

イカリングでメガネを形態模写することも控えましょうかね。

yaya :

2008年9月16日 00:34

お久しぶり。

チャリの旅お疲れ様~頑張ったね!!えらい。
元気そうでなによりだわ

汗をかくことはいいよね。
キラキラしていて・・・長男がサッカーを習っているんだけど、顔を泥だらけにして必死にボールを追いかけている姿は、ちょっとウルウルしちゃうよっ
将来の中村俊介!?目指しているみたいです。
いつの間にかどっぷりと三人のお母さんになってしまったので、一番下の娘の手が離れたらスポーツをやりたいわ。
まだまだ先の話です。

たまーにですがホームページで見させてもらってます。
体に気をつけてがんばってね

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